【メモ】2030年を見据えて…伸びるんじゃないかと予想している株
アメリカ
エヌビディア

半導体・AI関連でとっても熱い株。2022年頃は落ち着いてしまって、下がって最悪な気持ちにさせられたが2024年に入って伸びてきている。
半導体・AIは今後ますます需要が高まるだろうからおそらくは10倍…は言いすぎかもだけれども、2倍は想像に予測可能。
自社で工場を持たないというエヌビディア、パソコンと言えばWindowsがマック以外、多くのパソコンでも使っているというふうにそれ自体を製造しない。在庫を持たずして、ノウハウ・設計・技術のみをライセンスで利用できるようにして、様々な会社がエヌビディアのロゴのシールをつけて販売している。だから、販売網も増やせるし、一番得意な分野に力を入れて営業益を出せるから強い。
AIにはエヌビディアの今まで培ってきた画像処理でグラフィックボードというものが使われているため、加熱したとかどうかなのね。
そして、これからは失敗するかどうか不明だけれども、CPUの市場に参入して、シェアを得ようとしていることね。IntelやAMDが戦々恐々としなくもないこの話題は気になるところよね。
もしCPUのシェアをこのAIブームのような調子でガラッと奪ってしまうなんてことになったら、とてつもない会社になるということね。
失敗したら下がるかもだけれども果たしてどうかしら?でもAIでは間違いなく無高10年くらいは敵なしに見えるわね。
マイクロソフト
ここもAI。クラウドの伸びがまだまだ見込めると思うわ。
アルファベット
Googleの会社。AIをはじめとして端末のシェアをしっかり握っていることから硬いんじゃないかと思うのよね。
日本株
ディスコ
半導体関連工業。
東京エレクトロン
半導体製造装置。
任天堂
新ゲーム機がきになるところ。そこに注目するのも大事だけれども、IP・コンテンツの伸びが期待できるんじゃないかと思うわ。
ソニー
映像・映画・音楽、デジタル家電と新しい製品の発信が期待できる総合メーカー。
KADOKAWA
日本初のコンテンツを担う会社。まだまだ期待できるんじゃないかと思うわ。
